参考: Yahoo!知恵袋Web API
レンタルDVDを不特定多数の人に見せることの問題点はありますか?
著作権などについて教えていただけませんか?
レンタルDVDに限らず販売されているDVDでも同じですが、自宅や友人・知人宅の様な個人の部屋で数人が視聴する程度までしか許されません。
❤高橋尚子さんがいません!!今日、大金持ちの室井一家は庶民レンタルDVD店のツタヤに行きました。
しかし、ツタなど生えていなく殺風景なビルでした。
そんなことは良いとして、今日は娘が「探偵学園Q」と書かれたDVDを発見しました。
私は、「買って買って!!」と頼まれた為、買ってあげました。
これは、私の好きなQちゃんこと高橋尚子選手が出ていると思ったからです。
しかし、高橋尚子選手は出ていません。
知らない男と女が出ていました。
これって詐欺ですよね?
Qちゃんを語っておいて、高橋尚子選手が全く映っていないではありませんか。
私は、楽しみにしていたショックで円形脱毛症になりそうです。
精神的ショック慰謝料を請求し、詐欺罪で捕まえたいと思います。
どうすればいいですか?
それは、それはお気の毒に・・・ご案内ですがオバケのQ太郎、 ウルトラQ、などにも高橋尚子さんは出てきませんのでお間違え無く!
レンタル屋のDVDを扱いもわからない様な小さなお子さん本人に一人で扱わせてる親っておかしいと思いませんか?
お父さんやお母さんと一緒じゃないときは扱わせるべきではないと思うのですが?
最近気づいたのですが、レンタル屋さんのDVDで、いわゆるキッズ作品のDVD、アニメならクレヨンしんちゃんやドラえもんなど、あとは仮面ライダーやウルトラマン、戦隊などの特撮ヒーローのDVDは他の映画等に比べて圧倒的に傷がひどすぎます。
レンタル屋さんの傷の研磨でももう取れないような物が多いです。
何故かといえば、恐らく小さなお子さん本人に扱わせているからでしょう。
傷や指紋だらけのDVDを借りて、飛んだり再生が止まったりして後から嫌な気持ちになる人がいる事を考えれば、扱いもわからないような小さなお子さんにレンタルDVDを扱わせるなんて考えられないのですが。。
レンタル店に言えばそういった不具合のあるDVDは1本無料や延長レンタル等の対応もしてくれますが、上記のキッズ作品は正直不具合のDVDが多すぎて店員さんに毎回言うのを躊躇してしまいます。。。
同じような意見の方きっと多いですよね?
レンタルビデオ店の元店員です。
返却されたディスクを見てみると、入荷して初めて貸し出した商品がキズだらけになっている時もありました。
他の方も言われていますが、まずこのような親に何を言っても無駄です。
一度、親に言及したところ「子供がやったから知らない!」と逆ギレされました。
もはや借りる以前に、店頭でケースと中身を入れ替えたりとやらせたい放題です。
中身を入れ替えられると、当然のことながら他のお客さんから「借りたものと違うものが入っていた」とクレーム。
お子さんが来店するたびに何万本とあるDVDのケースと中身を確認することなど不可能で、本当に困りました。
レンタルDVDの16:9ワイドで記録されたDVDの記録方式を教えてください。
デジタルビデオカメラの購入を考えているのですが、メーカー間の互換や、記録方式ごとの優劣や、将来その規格が残っているのかよくわかりません。
個人的にはブルーレイやレンタルや販売されているDVDの規格くらいしか、確実な規格はないのではないかと考えています。
今回ブルーレイは対象外にしていますので、レンタルや販売DVDの記録方式で残せるデジタルビデオカメラか付属ソフトで、なるべく高解像度で残せる物が無いか教えて頂けないでしょうか?
レンタルや販売されているDVDビデオには大きく分けて、4:3と16:9ワイドで記録されているのが有りますが、ワイドの中にはブルーレイ用でなくても高解像度で記録されているのが有ると考えています。
(高解像度があるというのは、自宅で再生した時の見た印象だけの判断ですので、そのようなはずがなければ、ご指摘願います。
)私の現在の環境はPC :AMD ATHLON(TM) XP-M 2200+ DVDマルチ ・・・買換予定ありTV :REGZA 42Z3500DVDレコーダ:RD-X7以上、よろしくお願い致します。
DVDはスタンダードビジョンですのでピクセル数は720x480と規格されています、またSD信号は4:3が定義なので、16:9の画像はスクイーズされていて、スクイーズ信号を認知した機種が拡大してワイドスクリーンに合わせています。
解像度的には高くなっている訳では有りません。
高画質と高解像度は全く別の問題です。
SDは4:3か16:9のスクイーズ(信号は4:3) 低解像度、HDは16:9 高解像度と考えて構いません。
それぞれの中で画質の善し悪しがあります。
画像を語る上で、素材としてのビットレートとMpeg圧縮を掛けた時の画質劣化とは全く次元が異なる物ですし、ビットレートだけでも画質は語れません。
デジカメで例えるなら高解像度の携帯カメラの画質と一昔前のデジタル一眼レフの画質を比べる様な物です。
市販DVD映画などが高画質なのは既に最高の画質で撮影編集された映像を、Mpeg圧縮において数百万円のエンコーダーを利用してマルチパス、バリアブルビットレートにて最高の画質になる様にDVDの記録ビット数を最大限有効に使用する手順を踏んでいるからです。
映画の尺によって画質をやや落とさなければ行けなかったり、昔のレコードのカッティングエンジニアと似た様な作業で高画質を時間をかけて追求しています。
市販のDVD-Rとはそもそも規格が異なりますし、比べてはいけない規格です。
(DVDとDVD−Rの構造は全く別なんです)民生用(業務用フォーマット)で最高画質を持つビデオカメラはSONYのHDVシリーズです。
Z5Jなど。
保管に関してもテープ式に勝るものは現状では存在しません。
番組製作でも相当量使用しているフォーマットなので確実に残る規格である事は間違いないですね。
ただ、一般の使用者でこのような大柄カメラを持ち歩く人も少ないでしょうから。
お勧めはしません。
DVD-Rは保存性に難点があるメディアですので、配布用には良いと思いますが、素材用、保管用には向かないと思います。
現時点では容量に余裕が有るハードディスク方式に高ビットレートで収録するメリットが有るかとは思いますが、メモリーにて手軽に再生環境を移せる方式も便利でしょう。
その場合Sony製はメモリースティックなので使用PCなどに依ってはネックになる可能性もあります。
最高の光学レンズに適切なCmosチップとその画像エンジン。
記録ビットレートに合わせるべく高速度圧縮プログラム。
記録メディアの低エラー率。
メディアの継続性。
低劣化率。
全てが最高であれば、最高の素材として映像を残せます。
その素材をどうやって限られた容量のBDやDVDにダウンコンバートするかは全く別の問題として考えましょう。
あまり頭でっかちになっても良く有りません。
モニターに映し出してみて見た目で奇麗な映像を残せる物が良いと思いますよ。
暗い場所でも奇麗に映る性能等、別の問題もでてきます。
それより現行のカメラは小型化が進み、光学系が疎かになっている事の方が不満です。
引き尻で40mm(フィルム換算)を切っているカメラが殆どありません。
コレでは撮影に支障をきたします。
不必要な小型化も考えものです。