参考: Yahoo!知恵袋Web API
レンタルDVDについてなんですが、借りると当たり前の様にディスクにひどい傷やべったりとした指紋がありますが、皆さんは借りたDVDをそのまま再生していますか?
最近新しいプレイヤーを買ったのですが正直抵抗あります。
次の内どれになりますか?
①そのまま気にせず再生する②一度綺麗にしてから再生する③少し安いプレイヤーをもう一台買ってレンタルや中古専用として使用する。
僕は③です。
来月に24のシーズンⅦがレンタル開始されるのでそれまでに買おうと考えてます。
非接触メディアなのでプレイヤーに入れることへの嫌悪感は理解できません。
しかし、傷、指紋は読み込みエラーの原因になるので、選択肢は②です。
③を選ぶ位ならレンタルせずにBOXを買ったほうがいいでしょう。
アニメBLEACHのオリジナルキャラクター、りりん・蔵人・之芭の登場話。
●アニメBLEACHがお好きな方、バウント篇以降で3人が登場する話をご存知の限り教えてください><今更ですが、私はアニメBLEACHのオリジナルキャラクター、りりん・蔵人・之芭の3人に心を奪われてしまいました。
特に蔵人が良い味出してて好きです。
現在、少しずつバウント篇のDVDをレンタルで見ています。
バウント篇の後は浦原商店に居候しているものの、アニメオリジナルの宿命で登場する機会が減ってしまったそうですね;機会が減っただけで居なくなったわけではないので、レンタルDVDのパッケージ裏の説明や公式サイトを見て、3人が登場する回を探したのですが、あらすじなどに殆んど名前が出ず、どの話に登場するのかよくわかりません。
私個人では110話、111話(一護の体に入ったまま逃げ回るコンを助けようとする話・前述の話の流れで一護の父に見つかる話)136話、137話(恋次と一緒に浦原商店を守る話)に登場することが、なんとか確認できましたが、それ以外にも3人が登場する話はありますか?
活躍次第ではDVDの購入も考えているので、ぜひ教えてください><●また、現在、りりん・蔵人・之芭のイラスト・資料などが載っている書籍などは発売されていますか?
(ルキアが表紙のアニメの本にはバウント篇が載っていなかったので…)DVDの特典だった資料集に載っているのでしょうか?
いくつも質問してしまってすみません。
ご回答よろしくお願いします><
はっきり覚えてないですけど、バウント篇以降はチラチラ出てますよね・・・。
すでに見てるかもしれないですが、過去篇の直前のオリジナルで出てました。
瑠璃千代の蹴鞠大会の話です。
まだDVDは出てないですけど。
書籍はわからないです・・・。
レンタルDVDのコピーについて教えてください。
初心者なので易しくお願いします。
1、レンタルDVDのコピーは私的でも違法になると聞きましたが本当ですか?
2、コピーガードごとコピーすれば違法ではないし、そういう手段もあると聞きましたが、どのようにするのですか?
3、質問2が無理な場合、どうやったらレンタルDVDをコピーできますか?
安全かつ簡単な方法を教えてください。
1については、違うはずです。
個人的に楽しむ場合については、違法になりません。
コピーしたものを売ったり、レンタルしてお金をもらったりしたら、違法になります。
あくまで、個人で見て楽しむ程度なら、違法になりません。
2については、フリーソフトなどでソフトを使って、できますがパソコンに詳しくない人や、ネットをあまり信用してない人は、やめたほうがいいですね。
ただし、書店でそういった本があり、ソフトも付属で突いているので、そちらのほうをお勧めいたします。
3について、2の回答の後半ともうひとつの方法として、ネットのサイトで見ることができます。
YouTubeなどで見ることができますし、ダウンロードして保存しておくこともできます。
ただし、DVDなどに保存してパソコン以外の、プレイヤーで見る場合は保存する際に、変換ソフトを用いたりしないと見れなくなります。
これもフリーソフトであると思いますが、自分は見たことがないのでわかりません。
以上に関して結果だけを述べると、コピーは使用用途によっては、違法ではなく、コピーする際には書店で売ってる本を、使ったほうが良いと言うことです。
参考までに、自分が使ってる物で書店で売っていた本のタイトルを乗せておきます。
DVDコピービギナーズ発行所 株式会社アスペクトhttp:www.aspect.co.jp
大型液晶テレビをご使用の方にお聞きします!今32型以上の液晶テレビの購入を考えています。
液晶で市販のDVDや、以前アナログ放送を録画したものを液晶で見ると、画質がすごく悪いと聞いたのですが…お使いの方どうですか?
レンタルDVDなど、画質の悪さが気になりますか?
ハイビジョンテレビは1280X720以上の解像度があります。
フルハイビジョンであれば1920X1080です。
それに対してDVDビデオの解像度は720X480しかありません。
つまりこの720X480の解像度を1920X1080に引き延ばすわけです。
つまりはその技術の差によりこの画質の差は出て来ます。
この技術をアップスケーリング(解像度変換)と言います。
このアップスケーリングはHDMIでの出力でしか機能しません。
理由はこれは擬似的とはいえSD画質(720X480相当の解像度)をハイビジョン画質にするわけですからこれでコピーされると問題があるわけです。
ですので著作権保護技術の確立したHDMIでの接続でしか機能しません。
このアップスケーリング機能の高いのがPS3です。
価格からしたらかなり高い能力です。
現在のHDMI出力を搭載したブルーレイレコーダー(プレーヤー)やDVDプレーヤーにもこのアップスケーリング機能はありますが私の確認した中ではPS3のほうが上であるケースが多いです。
またHDMIで入力、出力可能なAVアンプにもこの機能はあります。
この機能の高さは価格に比例します。
一時期はPS3のこのアップスケーリング能力はAVアンプであれば40万クラスに相当すると言われていました。
今はそこまではないとは思いますが...。
アップスケーリング機能付きAVアンプなら全ての入力をHDMIで出力する場合アップスケーリングが働きます。
またこの機能を押し進めたのが東芝の「超解像技術」です。
東芝はこれをテレビのほうに搭載していますので全ての入力に対してこの機能が働きます。
もちろんHDMI出力を持たないDVDプレーヤーでも機能します。
超解像技術は一度アップスケーリングした映像を一旦ダウンスケーリングして元の映像と比較して再度アップスケーリングすることでその精度を高めています。
このアップスケーリングや超解像技術も大画面(50V型程度以上)でもっとも威力を発揮します。
この機能がたいしたことがないと言われる方もいます。
それは画面のサイズによる場合がほとんどです。